2017年7月27日 (木)

無事退院です。

 先日タイトルでびっくりさせたエントリーのとおりコントラファゴットの修理をお願いしていたのですが、今度はまたタイトルのとおり無事帰ってきました。まずはよかった、というところでしょうか。
 て、今回修理した部位にかかわるところの調整も合わせてお願いしていたのですが、そちらがずいぶんいい感じになってきました。キーを押す際、一定遊びがあるところなのですが、その遊びが大きすぎまして、だったのですが、今回そこがいい感じに、です。実際音は出していい感じでしたが、今度の練習でしっかり吹きこんだ際にどうか、ですね。修理前よりいい状態になれば何よりですので、次の練習、少しだけ楽しみですよ。

スピッツ

スピッツのニューアルバムが気になってレンタルしました。ついでにかなり昔のベストアルバムも。このアルバム、持っていた気がするけど。。今使ってるiPodには入ってないからまあいいか。

カーペットニシキヘビ見つかって良かった

カーペットニシキヘビ見つかって良かったね。ヘビ好きだからさー。また首にヘビ巻きたいなあ。

2017年7月26日 (水)

今日は

雨漏りの補修を。涼しかったのではかどりました。

野獣の男

再婚相手の娘に手を出す男がいる。野獣じゃないか。もっとひどいと自分の娘に手を出す男がいる。人間じゃない獣だ。ましな男はいないのか?まともな人間の男はいないのか?

【映画】6月分

7月も終わりというのに、6月分。
忙しくて、映画なんてろくに見てられなくなってます。
6月3日「シンドバット七回目の航海」(再)58年 脚本ケネス・コルブ 監督ネイザン・ジュラン
     「シンドバット黄金の航海」(再)73年 脚本ブライアン・クレメンス 監督ゴードン・ハッセル
     「シンドバッド虎の目大冒険」(再)77年脚本ビバーリー・クルス 監督サム・ワナメイカー
6月4日「太陽の王子ホルスの大冒険」(再)68年 脚本 深沢一夫 監督 高畑勲
6月6日「野生のなまはげ」(再)16年 脚本監督 新井健市
     「LUPIN THE IIIRD 血煙の石川五ェ門 前編」17年 脚本 高橋悠也 監督 小池健
6月7日「チャップリンの女装」1915年 脚本監督チャールズ・チャプリン
6月9日「LUPIN THE IIIRD 血煙の石川五ェ門 後編」17年 脚本 高橋悠也 監督 小池健
     「チャップリンの改悟」1916年 脚本監督チャールズ・チャプリン
6月10日「種まく旅人 夢のつぎ木」16年 脚本 安倍照雄 監督 佐々部清
      「ファイナルドラゴン」76年 脚本クー・ルン 監督ロー・ウェイ
6月12日「イマジン」12年 監督脚本アンジェイ・ヤキモフスキ
6月13日「パワーレンジャー映画版」95年 脚本アーン・オルセン 監督ブライアン・スパイサー
6月15日「座頭市牢破り」67年 脚本 中島丈博 松本孝二 猿若清方 監督 山本薩夫
6月16日「手をつないでかえろうよ〜シャングリラの向こうで〜」16年 脚本 今井雅之 監督 奈良橋陽子
6月21日「CUTIE HONEY -TEARS-」16年 脚本 中澤圭規 田中靖彦 監督 A.T. ヒグチリョウ
6月23日「座頭市血煙街道」67年 脚本 笠原良三 監督 三隅研次
6月25日「ウエストワールド」73年 脚本監督マイケル・クライトン
6月30日「未来世界」76年 脚本メイヨ・サイモン ジョージ・シェンク 監督リチャード・T・ヘフロン
「イマジン」ポーランド・ポルトガル・フランス・イギリス映画。おもしろかったけど、恋の行方は、観客のイマジンに任せて終わっちゃうんですね…。
「CUTIE HONEY -TEARS-」タイトルどおり、涙ものでした(泣)
「ウエストワールド」小学生以来で久しぶりに見ました。テーマパーク、アクシデント、客が死ぬ、で、ジュラシック・パークみたいだなと思って見ていたら、マイケル・クライトンだった。それでもって、ユル・ブリンナーはターミネーターだった(笑)

2017年7月25日 (火)

同級会に何年か前に行ったら、落ち着き払っているとの評価を受けた。別にそんなつもりはない。

落ち着き払っているとの評価を受けた。別にそんなつもりはない。
しかし、そういわれてみると、ずいぶん心は安定しているのかもしれない。考えたこともない。
十代は今とは逆だった。
哲学や文学や法学や歴史やその種の学問のなかでもっとも痛快だったのは、価値情緒説だった。
書店で手にした碧海純一氏の本は、中でもぴか一だった。
講義など聞いたこともないし合ったこともないが、本を通して得た情報というのは今も生きている。
氏のもっとも重要な社会統制論は、今の改訂版にはない。
残念だが、氏の恩師だろう、団藤重光氏だろう、その忠告で削除したと思われる。
徒弟制度の害悪だ。
ふざけるなと言いたい。
こうして学問は、権威として有名になるほど、地に落ちていく。
反対に羽仁五郎氏は、権威を奪われて追い出されて、しかし、氏の本はどれも黄金のように光を放っている。晩年になればなるほど。

我Yアニメーションが手がける新しいらき

我Yアニメーションが手がける新しいらきすた。らきすたの原点、つまり原作に立ち返ってのアニメーションとしてのリビルド再構築。らきすた新劇場版仮にどうぞご期待ください。

瀧上伸一郎が可哀想だよ!!!!!瀧上も

瀧上伸一郎が可哀想だよ!!!!!瀧上も見てあげて!!!!!みんなちゅうえいばかり!!!

2017年7月24日 (月)

せっかくだから、中井精也のてつたびにも

せっかくだから、中井精也のてつたびにも出てきた道南いさりび鉄道に乗って行くよハッピートレインは今日も誰かの想いを乗せて走るよ青空の下をありがとう!函館!また来るよ!

«そうなんだよね!決勝とかいい所までは行